三年前の話。

私があるフルーツアレルギーに突然なって、食べると呼吸ができなくなるほどのひどいアレルギーな事を何回も何回もつたえてもそのアレルギーのもののフルーツや入ってるサラダを進めてきたこと。 

断ってるんだけど毎回毎回毎回絶対に進めてきて、断わると不機嫌+私の悪口。 

彼をすきでずっと支えてたかったけどあまりにも毎回なので冷めてたんだけど、あまりにも酷く進めてきて怒りがたまってたのでこんなことするかを聞いたら 

「アレルギー=好き嫌いだから俺が変えてやろうと思ってるのに!!!!突然アレルギーになんてならん!のになんでお前は嘘をつくんだ!!!!」 
って怒った。

食品調理の仕事をしている彼が食品とアレルギーについて理解してないことにもっと冷めた。

そしてアレルギーは突然なるのに理解しないことにも呆れるし毎回毎回で疲れたのもあり冷めて別れた