913 :
サムかったというか、ビミョーだった披露宴。 
くじで当った人たちが、新郎相手にゲームで対決。 
「新郎に勝った人には豪華賞品」といってた。 

スクリーンをつかって「ぷよぷよ」対決。 
「新郎の専門ではないが、勝敗つきやすいし、初心者でもわかりやすいゲームだから」 
ということだったらしい。 
もちろん、専門じゃないといっても、ゲーム好きの新郎が圧倒的に強くて 
「新郎祖父」「新婦友人」「新婦叔母」が次々と撃沈。 
ゲームの腕を見せ付けて、5人抜きとかやってかっこつけたかったようだが 
素人(特に老人)相手に5連鎖とかやって勝ち誇ってる様子は 
かっこいいというより、みっともなかった。 
しかし、4人目にクジで当った「新郎上司(30代後半・男性)」が 
あっさり新郎を撃沈。 
絶対的に自信を持っていたらしい新郎は憮然。 
司会者からマイクを向けられた新郎は 
「俺、負けるつもりなかったから、商品なんて準備してないんだよね。 
商品準備するってことは、負けを意識するってことじゃないっすか。 
俺の辞書に『敗北』の文字はないんです! 
でも、上司に勝つわけにはいかないから負けてあげたんすよ。 
上司があたるなんて思わなかったんで。クジ運が悪かったんですね。」 
と、憮然としたまま言い放ってた。 

ちなみに、テーブルに戻ってきた新郎上司は 
「空気読んでまけるべきだったかなー。」 
と、反省してた。 

914 :
バカすぎ… 
それ、本当に成人男性? 

915 :
>>913 
最悪だな 

917 :
>913 
小学生かよ。 
そもそも披露宴にぷよぷよって・・・新婦はよく許したな。 

925 :
仮にも社会人として上司にその物言いも凄い。 
クジ運がとか言ってるけど、新郎友人が対戦相手に外れてるあたり 
八百長臭がするんだが。