443 :
サムかったというか…友人の披露宴でのこと。 
途中「祝電」の紹介があったのだが、招待客が食事しながらぼーっと聞いてたら 
突然司会者が「ここで、新郎新婦よりの電報を読み上げさせていただきます。 

皆さま、ご静聴お願いいたします」 
そして、読み上げられたのは 
新婦から新郎への「いろいろありがとね、これからもよろしくね」の電報。 
新郎から新婦への「これからもずっと守っていくよ」の電報。 
新婦から親への「感謝の手紙」の電報。 
そして新郎新婦から出席者への感謝の電報。 
それらが、他の祝電とともにずらーっと司会者より読み上げられてた。 
「親への手紙とか泣いちゃうし。 
新郎も、新郎親も、みんなの前で挨拶とか緊張しちゃうっていうから、 
まとめて電報にしちゃった」 
ということだったようだ。 

444 :
合理化の弊害って感じだな。 

448 :
>>443 
何その微妙なみかかの回し者は。 

449 :
電報も最近はNTTの以外に色々あるらしいよ 
てかみかかって言い方久々に見た