492 :
友達の披露宴で。 
新郎新婦のお色直しで席をはずしている間に、会場が突然暗転し、何だ?と思っていると突然スポットライトが点灯され、そのライトの先には新郎の両親がまばゆいばかりの真っ黄っ黄の衣装を着て、壇上に立っていた。 

それだけでも十分サムかったが、その後、軽妙なサウンドに合わせて社交ダンスを踊り始め、全員フリーズした。 
司会の人は「新郎、新婦には恥ずかしくて見せられないので、席をはずしている間にご披露したいとのことです…」とコメントしていたが、招待客ならいいのか?という疑問を感じた。 
その後、友達がお色直しをして戻ってきたホッとしたのも束の間、彼女の衣装がマーメイドラインのウエディングドレスだった。 
寸胴でお世辞にもスリムとは言えない彼女。二度サムかった…というより気の毒な気がした。 
出来上がった写真を見て、私の母が一言「ビヤ樽にドレス着せたみたい…」 

493 :
立てばビヤ樽座ればタライ 
歩く姿はドラム缶 

498 :
>新郎、新婦には恥ずかしくて見せられないので、席をはずしている間にご披露したいとのことです… 
ちょっとかわいいと思ったw