衝撃修羅場体験まとめ



私がしたのではなくて、見たものですが前に住んでいた団地で刃物を使った事件がありました。

それを撃退した鳶たちと警備の女の子の話です。

フェイク有り。

数年前の話です。

当時その団地では改修工事が行われていて、その事件の日は足場の解体をしていました。

【美人の警備員】の続きを読む


彼氏(32)が健康診断でひっかかった。コレステロール、血圧、γ-GTPが高いらしい。
彼、青ざめて「ダイエットするから協力して!」
と言ってきた。

確かに付き合ってから彼はみるみる太りヒコマロ化した。
彼の言うがままに好みの料理ばかり作ってた私(25)も悪かったと反省し
朝・晩は野菜と魚中心、昼はラーメンチャーハン系を外食だったのをお弁当持たせることにした。

【ダイエットさぼりからの】の続きを読む


休みで暇なので投下します
そんな激しくないですし読みづらい点があるかもしれませんが暇潰しにでも

全員当時の年齢です
フェイクあり
私子・25歳 自分。社会人
彼男・25歳 彼氏。自営
友子・26歳 フリーター。私子の同居人
友太・24歳 彼男の学生からの友人。彼男と二人で自営をしている。彼氏の同居人

私子と彼氏は知り合って5年、付き合って3年
友子とは同居して2年
友太は彼の学生時代からの同居人で私も仲良くしていて私・友子家と彼男・友太家も行き来がありすごく楽しくやっていた


【私が好きなのは私子ちゃん】の続きを読む


相手はサークル交流で知り合った他大学の上級生B男
知り合って2日目、告白もされないうちに私子をホテルに連れ込もうとして抵抗されて
私子の頬をはりとばす。私子、突き飛ばして逃げる
サークルの先輩・同級生が怒って吊し上げしてくれて一旦は終了

10日くらい後に性懲りもなくB男から誘いのキモメールがきた
念の為にとガードしてくれてたA先輩に相談
言われたとおり「アド変えた」とA先輩のアドを教えて自分は着信拒否
やりとりをまかせた


【陶酔のシャンゲリア】の続きを読む


俺男 学生
彼子 フリーター

A男~D男 大学友人
浮男 ちゃらちゃらした感じ

彼子とは大学に入ってからバイトで知り合った子。俺から告白をして付き合うようになって3ヶ月くらいだった。
初めは電話とかメールとかうるさいくらいに来てたんだけど、2ヶ月くらいから激減した。
お互い隠し事はなしにとか言ってたから、携帯を見せ合う事もあったけど最近ではそれもなくなってたので、何となく浮気でもしてるんじゃと思って、ある日彼子の家に泊まった時に携帯を見てみた。
そしたら出るわ出るわ。どこで会ったのかは分からないけど、かなりのラブメールが山のように出てきた。
付き合って日も浅かったし連絡激減で冷めていたので、何か悪戯でもして終わらせようと思って何もなかったように寝た。

【男4人フンドシ姿】の続きを読む


当時私はある音楽系部の副部長で(部員多し、男女比4:6くらい)、同じ部に彼氏もいました。
彼氏といってもまだキスもしてなくて
寒い日に彼のポケットに手を入れさせてもらい、ああこれってラブラブ!?と思うような
今思えばたわいない付き合いでした。

【チェーンメール】の続きを読む


さっきまで修羅場だった。
現在、婚約中で同棲一ヶ月。
婚約者が今日からしばらくほど出張なんだけど、向こうは雪だしお守り入れてあげようと、バッグのポケットのチャック開けたらゴムが出てきた。
うちにあるのとは違うやつ。
できるだけ冷静にと思って、なんでもない風装って「これどうしたの?」って聞いたら、怒鳴られて突き飛ばされた。

【7針縫う怪我】の続きを読む


私子 学生
A男 学生 私子と同じバイト
ホテ子 A男とホテルにいた

バイトを初めて間もなく、A男に一目ぼれして告白して付き合いだした。
私から好きになって付き合ってもらってるんだから、
A男からの反応が薄いのは仕方ないなと思ってた。
好かれるように頑張ろうと思ってた。

【姉妹揃って】の続きを読む


バイオレンスな修羅場なので注意。

私子 何故か力が強い 格闘技とかはやってない
彼氏 見た目優しげ 穏やかな人と評判

年の近い兄弟に挟まれて育ったせいなのか資質なのかは分からねど私は妙に腕力があった。
中学時代、周りの女子は握力20キロ台で可愛らしかったのに、私は40キロを軽くオーバー。
身長や体型は標準だったが、握力に比して背筋も男子から「ありえねー」と言われるくらいだった。
周りから柔道とか空手を面白半分に勧められたが、思春期な女の子(ごめん)だったので、乙女お似合うスポーツのテニスを頑張ってた。
でもやってみるとテニスもなかなか過酷だった。
おしとやかなテニス少女を目指したはずが、いつのまにかパワープレーヤーに。

【DV彼氏に反撃】の続きを読む


私が原因の、知人B男氏の修羅場。

私 現在×イチ
A男 元夫
義妹子 A男の妹
B男 義妹子の意中の人

結婚前、デートにも結婚式場の申し込みにも着いてきた超ブラコンの義妹子。
最初は仲がいいな程度だったけど、結婚後の新婚家庭にも押し掛けてきて実兄にべったりで気持ち悪かった。
一応来る時は手土産持参で来るんだけど、ケーキ二つとか。
「お兄ちゃんチョコケーキ食べる?私のチーズケーキも一口あ~ん」
みたいにベタベタ。
そして私のケーキは無い。

【旦那と義妹】の続きを読む


私…女。当時大学生
彼…当時大学生。一つ上
Aさん…女。某福祉施設の職員。既婚

私と彼はある団体経由で、ボランティア活動をしている折に知り合いました。
彼は真面目で正義感が強く、ボランティアグループでもリーダー格。
汚れ仕事も率先してやるし子ども好きだし、
ちょっと思いこみの強いタイプだけどそこも男らしく見え私から告白して付き合いました。
ちなみにお互い、初の彼氏彼女でした。

【ボランティアついでに浮気】の続きを読む


彼男
A男:B子の彼氏。彼男と親友、私とはそこそこ仲良し。
B子:A男の彼女。私と彼男とそこそこ仲良し。
C男:上記全員と仲良し。
5人とも同じ団体に属していた。


私と彼男は2年以上の付き合い。
女っ気のない彼男をすっかり信用しきっていた。

ある日C男から「話したいことがある」と呼び出され、話を聞くと
「彼男の部屋からB子の叫ぶ声が聞こえた」と。
C男はその時、彼男の部屋の隣の全く別の友達の部屋におり、夜中に声が聞こえてきたという。
その後聞き耳を立てていると、
「やばいよ~彼男」「キモチイよ~」
時には「きゃぁぁぁぁぁ」というような叫び声も聞こえてきたという。

【グループの友情が空中分解】の続きを読む


もうにびすごーーーく昔の話
ちょいグロかもなので苦手ない人まわれ右

私は子供のころ扁桃腺が原因でものすごく体が弱かった
小学生の時この扁桃腺の切除手術をしようと中規模の都市の病院へ入院
今はどうかしらないけど、
その頃は口をあけて局部麻酔のみでの切除手術で
子供の私は母に抱かれて手術を受けた

【手術の恐ろしさにぎゃん泣き】の続きを読む


当時の私にとっては自分が世界で一番不幸になった気分だった。

私子 婚約したばかり
婚約者 私の婚約相手
友子 高校時代からの友人
友美 大学時代からの友人

卒業して就職して、大学時代からの彼氏と婚約してと順風満帆だった。
正式に婚約したので友人たちに婚約者を紹介した。
友美は大学時代から一緒だったので同じ大学出身の婚約者のことも良く知ってる。

【世界で一番不幸になった気分】の続きを読む


私子(21) 学生 
彼男(24) 社会人
彼子(25) 社会人

私子は以前付き合っていた元彼と音信不通になり、あまりもショックでそれから恋愛に億劫になっていた。
でも、このままじゃいけないと思い、積極的に合コンや、出会いの場に自ら赴くようになった。
そんな中、ある合コンで彼男と出会った。
背が高くすらっとした体格に、目鼻立ちがくっきりした、いかにも爽やかな人だった。

【彼氏に彼女がいた】の続きを読む


登場人物は全員大学の同じサークル、数年前発生当時のもの。
俺:空気位に存在の薄い2年
A男:イケメン、2年
B男:モテモテイケメン、1年
C男:モテモテイケメン、1年、B男の親友
D子:可愛い、2年、A男の彼女
E子:まあ可愛い、1年、B男の彼女
F子:凄く可愛い、1年、フリー、C男に狙らわれてた?

A男は俺と友人なだけあってやや暗い。そのためかD子はノリの良いB男やC男と気があった。
やがてD子が隠れてB男と浮気して居るのではないかとA男は疑い始めた。

【ドリンクバー係】の続きを読む


婚約してるだけでまだ既婚ではないのでカップル板で合ってるよね・・うん

つい先日の話
彼(旦那)が飲み会から夜遅くに帰って来た
でもどうやら様子が変
何か怯えてる?よく分からないけど違和感
まさか浮気してきたのか?なんて邪推してると
こんな夜中に玄関からピンポーンという音が

インターホンごしにおそるおそる「どちら様ですか?」と言うと
知らない女の人が画面にうつってて、「あけなさいよ!!」ともの凄い剣幕
しかも、よく見たら彼の元カノ・・・

【何で私じゃないのよ!】の続きを読む


今思い出すと怖かったので投下。
妹のストーカー(下着泥棒)を捕まえた話。
カップル板じゃないかもしれないw

高校生の頃、近所で下着泥棒が流行ってた。
うちは貧乏で平屋のアパートだったから、洗濯物が高いところに干せなくて
下着がかなり盗まれた。
でも高校三年生の時、タンスにしまってた水着まで盗まれた。
家の中に誰かが侵入してる!といっても親は
お前がどこかで落としてきたんだろって相手にしてくれなかった。


【下着泥棒を捕まえた】の続きを読む

このページのトップヘ