衝撃修羅場体験まとめ


ついさっきの冷めたて話。 
最近付き合い始めた彼。飲食店で働いていて、土日休みの私となかなか時間が合わない。 
クリスマスも平日でお店を休みやすいときに合わせてもらってご飯に行って楽しく過ごした。 
初めてのクリスマスだから何あげようかなと悩んで、色々お店回ったりして 
結局1万くらいのスマホ対応の手袋をあげた。 
ただ彼は通販(アマ●ン)で買ったらしく、プレゼントが間に合わなかったらしい。  【1000円台のマフラー】の続きを読む

バレンタインの時にやたら手作りを当時の彼氏(フリーター)から求められたんだけど、 
当時は就活や資格の勉強で準備の時間が無かった(お菓子作り得意でもなかったし)ので、 
「来年頑張るからね」という事で市販のチョコを渡す事で納得してもらった。 
一応デパートの催事場でそれなりに吟味して2000円近いチョコの詰め合わせを選んで可愛いリボンをかけ、メッセージカード付きで渡した。  【お返しが100円の和菓子】の続きを読む

バレンタインなあ 
お菓子作るのが好きだし毎年リクエストされた手作りのお菓子作ってた 
オレンジの皮のグラッセみたいなのにチョコをコーティングしたやつ(名前ワカランや)が食べたいと言われたので 
ちょうど祖母が趣味で育ててる無農薬のハッサクいっぱいあったしそれで作ることにした  【彼氏のリクエスト】の続きを読む

結婚まで考えていた相手が出身校を偽っていた 
別に学歴で好きになった訳じゃないしと一旦は納得したものの 
向こうの家族ぐるみでやっていた事と勤め先にまで偽っているのを知ってしまっい 
これはつい見栄を張ってしまったっていうのを超えてる 
【婚約者が学歴詐称】の続きを読む

元彼は大食漢で大酒飲みでイビキがひどかった。 
旅行に行った時も異様な量を飲み食いし、寝る直前まで暴食していた。 
案の定、彼のイビキは地鳴り並みに酷くて、私は一睡も出来なかった。 
それなのに明け方に無理矢理に求めて来た。 
そのデリカシーのなさにげんなりした。 
【元カレが大食漢で大酒飲み】の続きを読む

メールを必要とするような事柄もなく、特にネタもなかったので彼女にメールを送ってなかった。 
彼女も忙しいって言ってたから遊ぶのは来月にしようと会った時に話してたのもありしばらくメールはお休みしていた。 

しかし10日ほど経過したころ、彼女よりメールが着信。 
忙しいっていってたし体調でも崩したのかと思って見てみると 

「てめー は そっちからメールぐらい送るってことができねぇの?」と 
話を聞けば10日ほども僕のほうからメールを送らなかったことが気に入らなかったらしい。  【メールぐらい送れねえのか】の続きを読む

彼の親がモンスターなんとかみたいな人達だった 

出先でこんな事があってさ~って彼がなんとなく話しただけなのに(何かしてくれとか一切言ってない) 
お父さんがそこの偉い人と知り合いだから任せとけって勝手に電話して無茶な要求通したり 
病院とか役所とか融通のきかない所へも「息子は仕事が不規則で平日の昼間になんか行けない」って 
無理言って時間外に開けさせようとしたり、息子可愛さなのはわかるけどちょっと神経を疑ってしまった 
【彼氏の親が】の続きを読む

見合いで会って婚約直前の元彼?がいたんだけど
その時になって色々後出ししまくってきて冷めた

・実はオタクでアニメやゲーム大好き(これはいい)
・実は糖尿病で薬も飲んでいる。保険入れないかも(ん?)
・実は鬱歴もあってそれで学校やめたり何度も職場移っている。
(釣り書き上は〇〇大学院中退→A社入社→B社(現勤め先)になっている)
・しかも今の会社は試用期間でまだ正社員じゃない(えぇ!?)
・体が弱いから新居は互いの職場の中間点にしたい(まだ分かる)
・でも家事は苦手だから任せたい(最初は気付かなかったが後からじわじわ)
・でもオタだからゲームや漫画の時間は削りたくない
【お見合い相手がオタクで経歴詐称】の続きを読む

マイナーなスポーツ繋がりで、4歳上の彼女と知り合い付き合っていたけど、
1年付き合って、俺も28になって彼女と結婚話が持ち上がってきたんだ。
そのスポーツの世界では、美人で強くて有名な彼女が自慢で、
彼女の為にいい式を挙げようと考えていたんだ。
結婚式の相談していると、彼女の家は事情があってお金がなく100万くらいしか出せない。
俺は、そのスポーツを現役でやってたので、酒、たばこもやらなかったので
年齢の割には、貯金を持っていたから、俺がその分出せばいいとあまり気にしていなかった。 【彼女の両親が俺の財産を】の続きを読む

釣った魚にエサをやらないって言う理屈は分かるけど、誕生日くらいはケーキを買って欲しいな。 
プレゼントは趣味の問題があるから要らないし、彼はセンス悪いから・・・。 
自分の誕生日、資格合格、昇級・・・ あくまで自分ばかり祝ってほしがるから、4年付き合ったけど冷めた。  【俺の誕生日は祝ってな。】の続きを読む

当時自分18(学生)、元カレ24(会社員)。 
元カレは言っちゃ悪いがとても不細工だった。 
例えるならサッカー日本代表の遠藤を100回殴って肌をブラマヨの吉田にした感じ。 
好きになる前は口には出さないけどあの人だけは生理的に受付けない。とか思ってたし、 
あだ名は「湿気」「ネアンデルタール人」等散々な言われようだった。 
だけどある時とても優しくてユーモアのある(容姿を自らネタにしたりもする) 
素敵な人だと気付き、相手の猛アタックもあってお付き合いすることに。 
ここまでが前提。 【あだ名が湿気の彼氏】の続きを読む

気になってた女の子と一緒に、出店したばかりの某有名アイス屋へ行った 
(店員が歌いながら大理石の上でアイスを混ぜるという工程がある) 
店は出店直後だったので活気があり、 
店員さんも一生懸命店内には店員の歌が響き、 
「今日はデートですかー?」「あ、はい」とか「ママと半分個なんだー。いいねぇー」「うんー」 
的な感じの店員さんとお客の会話も聞こえてきたりして、和やかな雰囲気だった 
で、俺らの注文の番が来てアイスを頼んだんだが、  【アイスを混ぜるお店】の続きを読む

記念日の流れってことで、数年前のクリスマスでの冷め話 
3年付き合ってて結婚も視野に入れてた当時の彼とクリスマスにデート。 
高そうなレストランで食事したんだけど、食事が終わってその店から出るとき、なんか等身大のサンタの格好をした 
ジェイソンの人形がおいてあってその前にボタンの装置が置かれてた。 
ボタンを押すとそのジェイソンの人形、もとい中身の人が動いて驚かすって言うドッキリだと私はわかったので 
いつもことごとくホラー映画などの怖いものを避ける彼に「ちょっとあれやってみなよー」と促した  【ジェイソンの人形の前に】の続きを読む

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