衝撃修羅場体験まとめ


中学時代、歩いてるだけで臭wwwとか言われたり石や爆竹を投げつけられたりされてた。 
つらかったけどそのときの私はすごく強くて、中学では最終的に学級委員・生徒会副会長・運動部の部長 
(他にも行事の実行委員長とか細々とした役職)にまでなった。 
そのときのトラウマで高校3年間はろくに男の子としゃべれなかったけど、 
性格の矯正になったかなくらいの前向きな気持ちで捉えてた。 
だけどこの前、高校時代のすごく大事な友達(高3で私と同じ中学の男子とつき合い出した)に、 
「彼氏が喪子のことあいつの言うこと全部嘘だから信用するなって言うんだよー」 
って言われて本気でショックで泣いた。 
【同級生と付き合った友人】の続きを読む

久々の晴れ間に少し遅れてのジョギング。芝生のある公園で広々としてて開放感のあるとこで散歩を楽しむ人達もいたんだけど 
ある来訪者が来てから事態は一変、2人で中型犬を2匹連れ放し飼いに。フリスビーを投げてワーギャーと騒ぎ始める 
区画整理前でまだ民家も残ってるのにお構いなしで 
「ジョン、ジョン、ジョンっつ違うだろ!あっちだ!あっち!いけ!おいっ!」「ジョンン!!!」 
「オラッ!ペス!ペス!ペェスゥっつ!遅いっつ!」 
我が物顔で20数メートル四方にフリスビーを投げ始める 【公園で犬を連れた飼い主】の続きを読む

高校生の頃にやった復讐 
2年生になった頃、元々同じ中学の人が少なかったせいもあるけど1年生の頃に仲良くなった人、数人しかいないクラスになった 
はじめのうちはワイワイやってたんだけど、喋るのが苦手だったからか仲良くなった奴数人とはそれなりに喋ってたけどそれ以外とは全くってレベルで喋らなくなった 
気になんて一切ならなかったけどいつからか忘れたがめちゃくちゃ陰口(あいつオタクなんだろwwオタクきめぇww友達いないんじゃねーのwwとか)、私物が無くなる、仲良かった奴すら無視っていう所謂虐め?をされるようになった 
感情の抑制があまり上手くない俺は自分が悪いって思うようにして何もしなかった  【暴走族の姉たちに協力】の続きを読む

私もいじめられてた。 
小学3,4年のころ、上履き隠されたりなんてことはしょっちゅうだったし 
移動教室だったりするといつも一人で移動していて 
(私は元々一人は苦じゃなかったけど)コソコソ言われていた。 
チビでメガネで友達もいなかったからいつも教室の隅で本読んでるような子だった。 
今思うと、まあイイ標的だったんだろうな。 
【地味でいじめられていた私】の続きを読む

ちょっとトメトメしい部分があったトメさんに  「嫁は甲殻類が苦手」(本当は大好物)  って言ってみた。そしたら蟹を大量におすそ分けしてくれたw  「嫁ちゃん食べれないかもしれないけど、買いすぎちゃって~」  って。まぁこれだけじゃ、わざとじゃないかもしれないねーと、旦那と話し蟹は美味しくいただいた。  【嫁は甲殻類が苦手】の続きを読む

結婚して2年、初めのうちは夫婦水入らずで生活してたんだけど、1年ぐらい経つ頃から頻繁にトメが凸してくるように。 
元々トメのことが嫌いだったけど、結婚したてだったし、何より良ウトや夫、両親に迷惑かけたくなかったので渋々付き合ってた。 
家に来るたびに「掃除が行き届いてない」だの、「飯の味付けがなってない」などなどテンプレ一人前はいお待ち!って感じ。 
一人暮らしの経験なしに19で嫁いだから、掃除のことを言われても黙ってたんだけど(それでも週2ぐらいで掃除してるが)、料理については言われる度にイライラ。  【玄関ドア叩いてるw】の続きを読む

中学生のころ、クラスメートの男子に毎日いじめられてました。 
登校するのが厭になるほどでした。 
高校になってから喫茶店で再会したけど、私は彼の存在に気がつきませんでした。 
ってゆーか、隣の席の人をいちいち気にしませんよね。 
相手が「俺の事知ってる?」的なアプローチをしてくるのをナンパだと思い込んだ私は、怖くなって退店しました。 
【男子に毎日いじめられてました】の続きを読む

自転車で走行中横の曲がり角からいきなり若い男が自転車で飛び出して 
ぶつかりそうになったので慌ててよけたのだが、そいつはブレーキを 
かけようともせず、肩が軽くぶつかった。それだけなら俺も辛うじて我慢 
していたのだが振り向きざまそいつは 

「ケッ」 

といいながら走り去ろうとした  【自転車で接触した相手】の続きを読む

私をイジメてた女子が書いた手紙(授業中に回すような、メモを小さく折り畳んだもの)が落ちてたのをたまたま拾った事があった。 

開いてみたら相変わらず私へのウザイキモいとかの中傷の他、 
他クラスの可愛くて文武両道でみんなの人気者の子の事も 
「調子乗ってる」とか嫉妬全開で書いてあった。 
【いじめっ子が書いた中傷メモ】の続きを読む

一時期薬の副作用で顔がむくんでた。 
目も鼻も埋もれ顔がパンパンで汚いアンパンマン顔になってたけど、 
体調はよかったので働いていた。 

そんなときに派遣で入ってきた男性が私にだけ露骨に態度が悪かった。 
指導係は私と説明されてるはずなのに、 
若くて綺麗な女性社員に聞きにいこうとする。 
教えてるのにメモをとらずに失敗。 
失敗を指摘しても謝らずに反論。 
注意すると「怒られちゃった~怖いねぇ」と女子高生バイトに絡む。 
近距離すぎて女子高生バイトが迷惑そうに後退りしてるので「仕事中ですよ」と引き離す。  【薬の副作用でむくんでるとき】の続きを読む

俺が中学2年生だった10年ぐらい前の話。 
俺は絵が好きで、将来は美大に行きたかったので、 
美術部で町の絵画教室に通う無口なタイプ。コミュ障気味…かもw 
当然、友達も少ない。女友達は皆無。そんな俺に女友達が出来た。 
俺の通ってる絵画教室に新しく入ってきた高校三年生がいたんだが、その妹がクラスメイトだったんだ。 
その女子…Aさんはモー娘。の後藤真希をショートカットにした感じでバスケット部。明るく元気で人気者タイプ。 
俺とは全く接点がなかったんだけど、 
Aさんはお姉ちゃん想いで、絵画教室でのお姉ちゃんの様子を知りたくて話しかけてきた。 
女子と仲良く話した経験があまりなかった俺は、嬉しくて一所懸命に話したんだが、それを妬んでる奴らが居たのに気がつかなかった…
【DQNに真っ向勝負→警察介入】の続きを読む

二股かけられてた。 
数日は延々と泣いていたけど、いつしか悲しみが怒りに変わり、「復讐してやる」に変わった。 
今思えば、ちょっと頭おかしかったw 
美容の本を読みあさり、おしゃれして、髪をピカピカに手入れした。 
学校では常に笑顔を絶やさずにいた。サークルも全力で頑張った。 

それから6ヶ月経ち、私はものすごくモテるようになった。 
人の物を欲しがる性格の彼は私を気にしだした気配。 
そこから私は彼にめちゃくちゃいい子を演じ、ちょっとずつラブラブ光線を送った。
【二股かけた元彼に復讐】の続きを読む

私が十二歳くらいのとき。 
両親は離婚していて、私は父と母の家を行ったりきたりしていたんだけど、クリスマスに 
母に会いたくなり、サプライズ(笑)で父には「母に連絡した」と嘘ついて連絡なしで 
母家に行った。 
すると母の彼氏がきていた。 
母は笑顔でむかえてくれたんだけど、母彼氏がかなり不機嫌そうな顔をしていたので、子供なりに 
やばいと思って家を出た。で、公衆電話で父に電話していたんだけど、「今同僚が家にきている」と父。 
楽しそうだったし、女性の声がしたような気がして(結局気のせいだったんだけど) 
帰りたいと言い出せなくなって、「私もお母さんちで楽しくやってるよ」と嘘をついた。 
【クリスマスに母の家へ行ったら】の続きを読む

知らない間に、殺人事件のアリバイに利用されていた事。 
何度も会社に事情聴取にやってくるし、何の事件なのかも教えてくれないし。 
あまり賢くなさそうな警官で同じ事を説明しても何度も聞かれる。 

超繁忙期で、トイレに行く時間も惜しんで仕事しているのに、もうくるなと言っても毎日やってくる。 
頭にきて、県警の署長に電話し「あれは一体何なんだ?仕事の邪魔だからやめてくれ」と訴え初めて事情を知った。 
その後、犯人には実刑が下り逆恨みが怖いので出所前に退職し県外へ嫁いだ。 【事件のアリバイに利用されていた】の続きを読む

七年前、嫁が取引先の男と一年も不倫してたことがわかって
かなり揉めたあげくに離婚
慰謝料はぶん取ったが、それっきり顔も見ないし、正直忘れかけてた

なのに先月、外回りでファミレス入ったときに
元嫁と再婚した不倫相手が家族そろってメシ喰ってるのに遭遇してしまった
【ファミレス入ったら】の続きを読む

俺には弟が二人いるのだがこの間弟Bが弟Aの 
彼女を奪ったことで修羅場が勃発した 

弟Aは高校3年、弟Bは高校1年で二人とも同じ進学校 
弟Aは大学受験のため平日の放課後は学校で特別授業を受け 
日曜日は塾に朝から夜まで缶詰状態でなかなか彼女に 
会えなかったらしい 
その彼女が弟Aに会うために寄った時、偶然弟Bが対応 
したらしい  【殴り合いの大喧嘩】の続きを読む

私が小学生の頃の話 

私には11歳上の姉がいる。 
姉は大学進学とともに県庁所在地で一人暮らしをはじめ彼氏ができた。 
その彼氏がいわゆる厨二病っぽい人で 
「戦争イクナイ」 
「人間は皆平等だから天皇制はぼくらの力でなくすべき」 
とかいう人だったみたい。 
【人間は皆平等だから】の続きを読む

高校生の頃、クラスの仲良し男子2人がじゃれあっているうちにヒートアップ。 
ヒョロガリA君が手に持っていた空き缶(ボトル型のやつ)を筋肉マンB君に向かってブン投げた。 
B君の広大なおでこに吸い込まれる空き缶。カッコーン!とししおどしみたいな音がして、静まり返る教室。 
投げたA君、クリーンヒットしたことに驚いて土下座せんばかりの勢いで謝る。それを制止するB君、その頭からタラーリと赤い液体が。 
おでこから鼻、顎に向かってゆっくりと伝う赤い液体。まるで火曜サスペンス。ボトルのキャップが当たったらしく、額がさっくり裂けていた。 
【投げた缶】の続きを読む

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