衝撃修羅場体験まとめ


バンドをやっていて、作詞作曲なんかもしていた彼。 
彼氏だから贔屓目に見てるとかじゃなく、結構いい曲を作っていて 
「曲がいい」とか「詩がいい」とファンもそこそこいて、 
自主制作のCDなんかも出したらライブハウスですぐ完売、とかそんな感じだった。 
【彼氏が作詞作曲した楽曲が盗作】の続きを読む

当時私が大学入りたて18歳、彼は26歳。 
夏休み、彼が実家(県外)に一緒に行こうと言うので行ってみたら、挨拶もそこそこに、早々彼のお父さんが 
「〇〇さんのお父さんはどちらにお勤めで?」 
と聞いてきた・・・。 
私は彼との付き合いをそんな真剣に考えてなかったし、まだ18だし。そんな子供の私に一体何を求めてるんだろうかと思った。 
【彼氏の実家に遊びに行ったら】の続きを読む

彼は良い人ですが、クリスマスなどのイベント時プレゼントは、いつも以下のパターンです。 

私→彼 1万円前後の万人受けするブランド物革製品、財布とかキーホルダーなど。 
彼→私 私の好みからかけ離れたアクセサリー、小物など。どう頑張っても千円程度の品。 

もらった時はせっかくなので「有難う」と言いますが、毎年家に帰ってかなり落ち込みます。 
【彼氏に1万円分貢いだ】の続きを読む

大学時代、サークルのAくんが好きだった。しかしAくんはBちゃんが好きで、Bちゃんには社会人の彼氏がいた。 
ある時、サークルの同学年で飲みに行こうと言う流れになったが、Bちゃんは彼氏と約束があって、彼が迎えにくるという。 
Aくんは、その彼を見たいと言い出し、ひどく食い下がって、まずその時点でちょっと引いた。  【サークル内三角関係に巻き込まれた】の続きを読む

趣味である特殊な楽器を演奏している。 
その楽器に関しては日本で最大規模の情報交換サイトがあり、 
そこのオフ会で知り合った大学生と付き合った。 
しかし、彼は演奏よりヴィンテージ楽器の蒐集が趣味で、 
次から次へと集めては転売して利益を得るのが常だった。 
【楽器を転売している彼氏が留学】の続きを読む

同じ大学の彼(学部は違う)が社会人になって1年ほどして、彼の実家に遊びに行った 
家に入るなり彼の父親から「お勤めはどこ?」と聞かれて「まだ学生です」と答えたら 
同じ年じゃなかったのか、浪人か留年でもしたのか 
うちに馬鹿な女はいらん、とまくしたてられた 
目が点になって彼に助けを求めても知らん顔で、その時点で冷めた 
【そんな馬鹿な女いらん!】の続きを読む

付き合いだして最初の冬に一緒に沖縄旅行に行った。 
席は彼窓側、私真ん中。 
しかし悪天候で飛行機の揺れがすさまじく 
普段は飛行機平気な私もさすがに我慢できずに吐いた。 
吐いたといっても専用袋の中だから周囲を汚したりはしていないんだけど 
隣に座っていた彼は一言 
「うわ、汚ねー」 
【機内で気分が悪くなり吐いてしまった】の続きを読む

私は週に一回、小遣いの範囲で、いわゆる朝鮮絵合わせを打っている。 
それが原因で待ち合わせに遅れたりデート代をケチったりしたことはないし、打ってる最中に 
メールが来たら必ず即レスするなどして、スロのせいで迷惑をかけることがないようにしていた。
【週1で彼氏に公言してスロット】の続きを読む

私は彼氏の母親から、挨拶もできない・愛敬も無い・会話も出来ないと嫌われていた。 
2人一緒に居る事を知ると呼び付ける。 
会った瞬間に大声で挨拶するが無視。(この瞬間挨拶が出来ないが成立)
私を一切視界に入れる事は無く、 
私が立ち入れ無い様な話を永遠と。(会話が出来ないが成立)  【彼氏と彼母が会話を始めた】の続きを読む

一緒に電車に乗った時、我先にと空席を陣取ろうとした彼。急がなくても席に座れたんだけれど、 
混んできて目の前に目の不自由なお祖父さんが立ったから、 私はすかさず席を譲ったが彼はボーっとしていた。 
彼は『偉いなー。お前。てか、ずいぶん偉そうだなぁ~』と言いながら、 
私を別の車両に連れて行こうと席を立った。  【彼「あの女ブサイク」】の続きを読む

私が20歳頃の話です。 
サークルの先輩で俺様系な人と付き合ってた。、 
高校時代のワル自慢(チームを率いていた、どこどこをシメた、みたいな感じの)が 
多かったけど、身長190近くて外見が凄く好みだったし、私には優しかった。 
でも、お店でかなり年上の店員さんに対しても命令口調だったり、 
バイクで二人乗りしてるのに(私が後ろ)制限速度を50キロも超えたり 
一応先輩なのでやんわり注意するんだけど笑って私の頭を撫でるだけで 
真面目に聞いてくれなかった。 
【彼氏がオタクと喧嘩して負けた】の続きを読む

私(一人暮らし・大学生)の家に彼氏(実家・大学生)が泊まりに来た。 
翌朝彼氏が大学に出かける時、カバンから空のペットボトルを取出し、 
私の家の冷蔵庫をおもむろに開け2㍑のお茶を取出し、 
「家から持っていこ。節約になるし!」 
とお茶を空のペットボトルに注ぎ始めた。  【私の家からお茶を盗む彼氏】の続きを読む

俺は昔から、目に入った英単語を無理にローマ字読みする癖があった。 
例:square→すくあれ、higher→ひぐへる、sometime→そめてぃめ、等々‥ 
バカらしいことはわかってるんだが、なかなかやめられない。 

さて数年前、当時かなり好きだった女性がいて、何度かデートするところ 
までこぎ着けていた。当時俺は26、彼女は29だったと思う。 
ある日、彼女のPCの調子が悪くなったから診てくれと言われて、もしかしたら 
イイことあるかもムフフなどと妄想しつつ意気揚々と出かけていった。 
【LANGUAGE】の続きを読む

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